カルメン−−鳥が野鳥になる時
2019年9月19・20日
@Star Pine's Cafe(吉祥寺)

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原作/ジョルジュ・ビゼー作曲オペラ『カルメン』
プロスペル・メリメ作『カルメン』
上演台本・演出/舘 亜里沙


日程
2019年9月19日(木)19:30開演(18:30開場)
20日(金)14:00開演(13:00開場)
※受付開始は開演の1時間前となります。
※途中休憩有り

場所/Star Pine's Cafe(吉祥寺)

チケット(全席自由席)
前売4,200円+1drink、当日4,500円+1drink


出演
カルメン--大寺亜矢子
ドン・ホセ--川野浩史(テノール)


作家--高橋拓真(テノール)
酒場の主人--木村雄太(バリトン)
ナヴァラの女--林真悠美(ソプラノ)
娼婦--安藤千尋(メゾソプラノ)
ジプシー女--星智恵(メゾソプラノ)


トランペット--荒木優太
ピアノ--植村美有

【あらすじ】
取材のためにスペインの地を訪れた作家は、奇遇にもお尋ね者の盗賊ホセ・ナヴァロ(ドン・ホセ)と親交を深め、彼の身を落とす要因となった美しいジプシー女カルメンを目にする。
それは、ホセが闘牛場の陰でカルメンを刺し、自ら処刑台を望んで出頭するわずか数日前のことだったのだが…。
ホセに死後のことを託された作家は、一方でカルメンのことも忘れられず彼女の跡をたどるが、巷で耳にする話は一向に噛み合わない…「あの娘は野鳥だ」ということ以外は。
そこで彼は自らペンを取り、自分の思い描くホセとカルメンの物語を綴り始める。2人は本当に「自由なジプシー」だったのか?カルメンは本当に「野鳥のように気まぐれ」だったのか?彼の出した答えとは…?

スタッフ
振付/打越 麗子
写真撮影/小杉 朋子
チラシデザイン/篠原ありさ
協力/歌劇団Kamite、相模原シティオペラ
企画・制作/art project LA TRAVIATA co.

上演動画は下記からご覧になれます。
一幕
二幕

宮城野 miyagino
2019年2月14〜16日
@古民家カフェ蓮月(池上)

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作/矢代静一
演出/鈴木美波(PAPALUWA)


天保八年秋、江戸麻布の色街。
女郎、宮城野のもとに訪ねてくる馴染みの客、偽絵師の矢太郎。
二人の交わす言葉は、嘘か誠か。

…バカねぇ。あたいったら七つの夏の約束が、まだ、心の奥に、深く深くこびりついてるんだもの。

出演
宮城野…大寺亜矢子
矢太郎…日置達哉

日程/2019年2月14日(木)〜16日(土)
14日(木)19:50開演
15日(金)16:50開演/19:50開演
16日(土)16:50開演
※開場・受付開始は開演20分前です。

場所/古民家カフェ蓮月
アクセス…東急池上線「池上駅」より徒歩8分
〒146-0082 東京都大田区池上2-20-11

入場料
3,000円(14・15日)、3,200円(16日)
前売・当日共に

撮影/小杉朋子
撮影協力/渡辺知寿
チラシデザイン/篠原ありさ
チラシ衣装提供/shiroco
制作助手/岡本あさひ

協力/矢代静一事務所、ワールドウィング麻布、PAPALUWA

企画・制作/art project LA TRAVIATA co.

上演動画はこちらからご覧になれます。

星の王子さま編
2018年5月11・17日
@Star Pine's Cafe(吉祥寺)

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原作/アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ『星の王子さま』
翻訳/内藤 濯
上演台本・演出/舘 亜里沙


日程
2018年5月11日(金)・17日(木)
19:00開演/18:00開場(途中休憩有り)

会場/STAR PINE'S CAFE(吉祥寺)

チケット/前売:¥4,000+1drink、当日:¥4,500+1drink


今もなお世界中の人々に愛されている物語。
今宵は、フルート・チェロ・ピアノが奏でるフランス音楽の調べにのせ、オペラ歌手が唄い、ダンサーが舞い、演じます。
あなたは大切なものが、見えていますか。

CAST➖
王子さま★植村 凱(子役)
薔薇★原 千裕(ソプラノ)

星の住人達★高橋 拓真(テノール)
星の住人達★森谷 健太郎(テノール)
星の住人達★木村 雄太(バリトン)

キツネ★井野口 美沙(ダンサー)
蛇★打越 麗子(ダンサー)

飛行士★大寺 亜矢子(俳優)


Musician➖
フルート★齋藤 久美子
チェロ★加藤 菜生
ピアノ★植村 美有

Program➖
C. ポンセ《小さな星》
F. プーランク《愛の小径》
G. フォーレ《夢のあとに》
H. デュパルク《旅への誘い》
P. ゴーベール《マドリガル》
J. マスネ《マノン》より〈私が街を歩けば〉
C. グノー《ロミオとジュリエット》より〈あぁ、陽よ昇れ!〉
サン=サーンス《動物の謝肉祭》より〈鳥かご〉
C. ドビュッシー《星の輝く夜》
M. ラヴェル《ハイドンの名によるメヌエット》
C. フランク《夜想曲》
E. サティ《優しさ》
ほか

企画・制作/art project LA TRAVIATA co.

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一幕
二幕

大寺亜矢子の憂鬱編
2017年11月8日
@南青山MANDALA

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脚本・演出/鈴木美波(PAPALUWA)

三十路も過ぎれば、惨めになることもあるじゃない?でも私はそこで生きて行くしか方法はないし、あの人だって私が腹ん中でなに考えてるかなんてわかんないでしょどうせーーー。

今宵、歌声とピアノにのせてお届けする、一夜限りの毒舌エンターテインメントショー!

そのパンドラの箱、開けます。

出演/大寺亜矢子

guest出演/
植村美有(ピアノ)
佐藤美佐子(女優)
藪内俊弥(バリトン)

日時/11月8日(水)20:00開演(19:00開場)
※開演の20分前からビフォーイベントLiveあり

会場/南青山MANDALA(銀座線 外苑前駅)
〒107-0062 東京都港区南青山3丁目2-2MRビルB1
Tel:03-5474-0411

チケット
前売 ¥3,200+1drink/当日 ¥3,700+1drink (全席自由)

企画・制作/art project LA TRAVIATA co.

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